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help リーダーに追加 RSS 特亜による精神侵略と使用兵器分析

<<   作成日時 : 2007/07/21 00:01   >>

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日本が精神侵略を受けている。もちろん特亜からのもの。

遡れば戦後60年から精神侵略が開始され続けてきた。最近になってようやくネットブロガーが中心となって反撃の声が上がるようになった。ネットの登場とブログの普及で言論発信装置が個人の手に入るようになったから。

陥落寸前の日本が生き残れるかどうかは、日本人の良識に掛かってる。

だけど、特亜やその他反日勢力との言論戦争を行っているというのであれば、彼我の戦力比較と武装の分析がなくちゃならない。

言論戦における弾丸はもちろん言論そのもの。

特亜および特亜に尻尾をふるメディアと団体は、既存メディアと政権中枢にも入っているから制海権・制空権共におさえてる。弾を発射する装置としてのメディアを握っているから、射程も長いし、日教組は地域レベルで自虐史観教育というの要塞を構築して、絶えず攻撃をかけている。

それに対して反撃側はわずか数百万のブロガー。しかも組織化されていないゲリラ集団。状況は絶望的なまでに厳しい現実。

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特亜のプロパガンダに使われる攻撃兵器は虚偽の爆弾。これに対して、日本のブロガーは事実の提示でもって反撃する、使用兵器は真実の爆弾。

しかし、それぞれの兵器は、その爆撃範囲と信管が作動するまでの時間が異なる。

真実の爆弾は、一旦爆発すれば、非常に長期間に渡って、効果を発揮しつづけるけれど、肝心の効果が発動するまでに非常に時間がかかる欠点を持つ。それに対して、虚偽の爆弾は、爆発効果は嘘がばれるまでの間しかなくて比較的短い。だけど効果を発揮するまでの時間は非常に短くて、かつ広範囲に及ぶ。
  
人は、真実を認めるまでには時間がかかる。個人の常識とプライドが邪魔をする。虚偽は、センセーショナルであるほど、信じられやすい。感情と自己防衛本能に訴えるから。

特亜と日本の間の思想戦争では、彼我の戦力差もあるけれど、それぞれ使用する武器の特性が違っていることに注意しないといけない。
 
国を挙げて反日工作を行う特亜、それに対する個人ブロガー。まるで帝国軍に立ち向かうジェダイの騎士。個人個人は抜群に強いけれど、軍隊じゃない。多勢に無勢は否めない。

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コメント(1件)

内 容 ニックネーム/日時
こんばんは。TBありがとうございました。ご指摘の通り特亜の精神侵略は日本社会に大きな負の影響を与えておりますね。嘆かわしいことこの上ないです。
「人は、真実を認めるまでには時間がかかる。個人の常識とプライドが邪魔をする。虚偽は、センセーショナルであるほど、信じられやすい。感情と自己防衛本能に訴えるから。」
上記の部分のご主張、共感致します。私がシリーズで書いている「解放同盟」ものも、このあたりに注意を払って進めておりますので、おっしゃりたいこと良く分かります。
己を縛るコンプレックスやプライドを取り払ってこそ、真実が見えてくるのだと思います。不断の努力を必要とする険しい道です。
ナルト
2007/07/21 18:49

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